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DATE: CATEGORY:邦画


1983年。
監督:相米慎二

~あらすじ~

小浜房次郎は、娘トキ子が結婚したいという、町で喫茶店をやっている青年・依田俊一に会った。
彼は養子に来て漁師になっても良いと言う。
マグロ漁に命賭けで取り組んできた房次郎は、簡単に漁師になると言われて無性に腹だたしく感じた。
店をたたみ大間に引越してきた俊一は、毎朝、房次郎の持ち船(第三登喜丸)の前で待ち受け、マグロ漁を教えて欲しいと頼む。
十日以上も俊一を無視し続けた房次郎が、一緒に船に乗り込むのを許したのはエイスケの忠告に従ったからだった。
エイスケに指摘されたとおり、房次郎はトキ子が、家出した妻アヤのように自分を捨てて出て行くのではないかとおびえていた。
数日間不漁の日が続き、連日船酔いと戦っていた俊一がようやくそれに打ち勝ったある日、遂にマグロの群れにぶつかった。
そして、餌がほうりこまれた瞬間、絶叫がおきた。

~出演者~

緒形拳、夏目雅子、佐藤浩市 他

~感想~

方言がすごすぎて、聞き取りにくいです。
緒形拳の演技はすごいのですが、映画としては
個人的にはあまりよくないです。
見ているととにかく疲れてしまいます。

~評価~

ストーリー ☆☆
映像     ☆☆☆
音楽     ☆
総合評価  ☆☆

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