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DATE: CATEGORY:洋画


公式HP
2006年。ドイツ。
脚本・監督:サンドラ・ネットルベック
製作:カール・バウムガートナー、クリストフ・フリーデル


~あらすじ~

1984年、壁崩壊前の東ベルリン。
国家保安省(シュタージ)の局員ヴィースラー大尉は国家に忠誠を誓う真面目で優秀な男。
ある日彼は、反体制的疑いのある劇作家ドライマンとその同棲相手の舞台女優クリスタを監視し、反対制の証拠を掴むよう命じられる。
さっそくドライマンのアパートには盗聴器が仕掛けられ、ヴィースラーは徹底した監視を開始する。
しかし、音楽や文芸を語り合い、深く愛し合う彼らの世界にヴィースラーは知らず知らずのうちに共鳴していくのだった。
そして、ドライマンがピアノで弾いた“善き人のためのソナタ”という曲を耳にした時、ヴィースラーの心は激しく揺さぶられてしまうのだったが・・・。

~出演者~

ウルリッヒ・ミューエ、マルティナ・ゲデック、セバスチャン・コッホ
ウルリッヒ・トゥクール、トマス・ティーマ、ハンス=ウーヴェ・バウアー
フォルクマー・クライネルト、マティアス・ブレンナー 他

~感想~

ちょっと長めの作品です。
ひかれて死ぬシーンだけ、ちょっと軽くみえて微妙だと思いましたが・・・。
でも、歴史的な作品で見る価値があります。
そして、最後がすごくよかったです。

~評価~

ストーリー ☆☆☆☆
映像     ☆☆☆☆
音楽     ☆☆☆☆
総合評価  ☆☆☆☆

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